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2009年1月29日 (木)

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで

時代背景が違い過ぎるせいか、妻には全く共感出来ず・・・(~_~;)

逆に夫の気持ちは手に取るようにわかりました。

終盤の朝食のシーンなんてその典型というか、

戸惑いながらも嬉しそうな夫・・・かわいいもんです。(^_^;)

自分が妻だったら何の不満もないのにな♪

それより怖かったのはご近所さん・・・これはいつの時代も同じかな。

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コメント

はじめまして。ケイト・ウィンスレットだったから、フランスでどーなるんだろうとひいき目で見てしまっていましたが、ただのアホだと気づきました。ご近所さんは、どこに住んでもあんなもんでしょうね。自分を客観的に見る事も必要ですね。

投稿: アールグレイ | 2009年1月29日 (木) 22時41分

>アールグレイさま

コメントありがとうございました。
フランスに行ってもきっと結果は同じだったと思います。結婚に不向きな女なんでしょう。

投稿: uni | 2009年2月 8日 (日) 22時24分

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