レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで
時代背景が違い過ぎるせいか、妻には全く共感出来ず・・・(~_~;)
逆に夫の気持ちは手に取るようにわかりました。
終盤の朝食のシーンなんてその典型というか、
戸惑いながらも嬉しそうな夫・・・かわいいもんです。(^_^;)
自分が妻だったら何の不満もないのにな♪
それより怖かったのはご近所さん・・・これはいつの時代も同じかな。
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時代背景が違い過ぎるせいか、妻には全く共感出来ず・・・(~_~;)
逆に夫の気持ちは手に取るようにわかりました。
終盤の朝食のシーンなんてその典型というか、
戸惑いながらも嬉しそうな夫・・・かわいいもんです。(^_^;)
自分が妻だったら何の不満もないのにな♪
それより怖かったのはご近所さん・・・これはいつの時代も同じかな。
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» 「レボリューショナリー・ロード」あと少し幸せに近い場所へ [soramove]
「レボリューショナリー・ロード」★★★★
レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ウインスレット主演
サム・メンデス監督、2008年、アメリカ
「それは、やりがいのある仕事ですか?
食べるためだけの、仕事ですか?
それが分かるのは自分だけ、
他人にどう思われるか、気になりますか?」
-「タイタニック」の悲恋カップルが
到達した大人の事情ー
小高い丘のかわいらしい白い家、
幼い二人の子供と暮らす夫婦、
妻はある日、
今の生活は自分たちが本当に
望んだものじゃ... [続きを読む]
受信: 2009年2月15日 (日) 13時02分
コメント
はじめまして。ケイト・ウィンスレットだったから、フランスでどーなるんだろうとひいき目で見てしまっていましたが、ただのアホだと気づきました。ご近所さんは、どこに住んでもあんなもんでしょうね。自分を客観的に見る事も必要ですね。
投稿: アールグレイ | 2009年1月29日 (木) 22時41分
>アールグレイさま
コメントありがとうございました。
フランスに行ってもきっと結果は同じだったと思います。結婚に不向きな女なんでしょう。
投稿: uni | 2009年2月 8日 (日) 22時24分