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この記事へのトラックバック一覧です: 硫黄島からの手紙:
» DVDにラベルを作って見ましょう。 [DVDラベルを作くろう]
DVDにラベルを作って見ましょう。
オリジナルのDVDを手にしましょう。 [続きを読む]
受信: 2006年12月13日 (水) 20時37分
» 試写会のススメ (13) ~硫黄島からの手紙~ [ゆんた☆の観劇・鑑賞・旅日記]
先日、日本武道館で行われた、『硫黄島からの手紙』ワールドプレミア。世界初披露☆舞 [続きを読む]
受信: 2006年12月20日 (水) 21時39分
» 【劇場鑑賞138】硫黄島からの手紙(LETTERS FROM IWO JIMA) [ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!]
1945年 硫黄島
アメリカが5日で終わると思っていた戦争を
36日間守り抜いた日本人たちがいた
これは彼らの話である
[続きを読む]
受信: 2006年12月24日 (日) 22時36分
» 映画「硫黄島からの手紙」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
原題:Red Sun, Black Sand (Letters From Iwo Jima)
硫黄島に眠っていた、その手紙は61年ぶりに発見された、地中にあった硫黄島からの手紙、それは輸送爆撃機「一式陸攻」によって配達されるはずだった・・
時は1944年6月、指揮官として陸軍中将の栗林忠道(渡辺謙... [続きを読む]
受信: 2006年12月25日 (月) 01時58分
» 「硫黄島からの手紙」見てきました。 [よしなしごと]
この映画のおかげで「硫黄島に行くにはどうすればよいのか?」という問い合わせが今までは月に1回くらだったのが、今では1日に何回も問い合わせがあるようになってしまったと新聞に載っていました。と言うわけで硫黄島からの手紙見てきました。... [続きを読む]
受信: 2006年12月26日 (火) 21時44分
» 映画「硫黄島からの手紙」 [しょうちゃんの映画ブログ]
2006年70本目の劇場鑑賞です。公開翌日観ました。「ミリオンダラー・ベイビー」のクリント・イーストウッド監督作品。硫黄島での戦いを日米双方の視点から描く2部作の「父親たちの星条旗」に続く第2弾。アメリカ留学の経験を持ち、親米派でありながらアメリカを最も苦しめ...... [続きを読む]
受信: 2006年12月27日 (水) 01時42分
» 「硫黄島からの手紙」試写会レビュー 私は日本人 [長江将史〜てれすどん2号 まだ見ぬ未来へ]
クリント・イーストウッド監督が撮る戦争映画はこれで完結された。僕は、彼の「父親たちの星条旗」に続く圧倒的なパワーを感じ、自分は日本人だということを感じたのだ。 [続きを読む]
受信: 2006年12月27日 (水) 13時11分
» 日本は硫黄島で米国に2回負けた〜「硫黄島からの手紙」 [万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記]
一部の軍事マニア、元軍人を除いて、どれだけの日本人が硫黄島での激戦に思いをはせてきただろうか。東京都に属するこの島の位置すら、僕らは指し示すことができない。クリント・イーストウッド監督(76歳!)の「硫黄島からの手紙」を観て、というか硫黄島2部作をイー....... [続きを読む]
受信: 2006年12月27日 (水) 23時00分
» 「硫黄島からの手紙」 アメリカ人も日本人も、同じ人間 [はらやんの映画徒然草]
イーストウッド監督の「父親たちの星条旗」に続く硫黄島二部作の二作目です。 「父親 [続きを読む]
受信: 2006年12月29日 (金) 14時43分
» 【劇場映画】 硫黄島からの手紙 [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫
戦況が悪化の一途をたどる1944年6月。アメリカ留学の経験を持ち、米軍との戦いの厳しさを誰よりも覚悟していた陸軍中将・栗林が硫黄島に降り立った。着任早々、栗林は本土防衛の最期の砦である硫黄島を死守すべく、島中にトンネルを張り巡らせ、地下要塞を築き上げる。そんな栗林の登場に、硫黄島での日々に絶望していた西郷ら兵士たちは希望を見出す。だが、一方で古参の将校たちの間で反発が高まり…。(goo映画より)
イーストウッド監督の「硫黄島2部作」のうちの残りの一篇「硫黄島からの手紙」を鑑賞... [続きを読む]
受信: 2007年1月 3日 (水) 10時09分
» 硫黄島からの手紙 [悩み事解決コラム]
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「父親たちの星条旗」を観る前に、「硫黄島からの手紙」を
観た。「父親〜」は近いうち観ると思うので、総括はまた
その映画鑑賞後書きたいと思う。
国家が敵・味方を分けるが、国家が分けた敵・味方の
区別など一体何なのであろう?... [続きを読む]
受信: 2007年1月 4日 (木) 14時46分
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