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2006年10月 5日 (木)

出口のない海

タイトルからして観るのを迷ってしまうような重さ。(-_-)

どうしようかと当日まで迷った挙句、時間もあるので結局観ることに。

予想していた内容とはかなり違っていました。

まったく戦闘シーンないし、血も出ません。

それでも戦争の悲劇は伝わってきます。

人間魚雷だなんて・・・(>_<)

回天の存在は知りませんでした。

「お国のため」って何なんでしょうね・・・。

並木の最後もまた、胸が痛みました。(T_T)

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コメント

私も映画を見るまで、回天の存在を知りませんでした。
すごく影響を受けたので、先日「回天記念館」へ行ってきました。涙がとまりませんでした…

写真載せてるので、遊びに来てくださいね☆

投稿: ひちん | 2006年10月 5日 (木) 01時28分

>ひちんさま

コメントありがとうございます。
お写真見て参りました。
美しいブログですね♪
回天記念館、私もいつか行ってみたいと思います。

投稿: uni | 2006年10月 5日 (木) 23時07分

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» 「出口のない海」  [観劇レビュー&旅行記と日記]
映画 「出口のない海」 を見た。 公式ホームページ 六大学野球の投手であった主人公・並木浩二(市川海老蔵)が、特攻兵器「回天」の乗員に志願し、死に至る心の動きを丹念にフォローした作品である。 実際にあった歴史的事実であり、安倍晋三首相の言うように「後世の歴史家が判断する」ようなものではない。 僅か62年前に時の権力者によって起こされた「本当に起こったこと」なのだ。 回天での特攻に志願しなかった学友・小畑は、「海軍でも補�... [続きを読む]

受信: 2006年10月 5日 (木) 19時32分

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映画「出口のない海」を見ました。 人間魚雷に乗り込む甲子園優勝投手並木とその仲間 [続きを読む]

受信: 2006年10月16日 (月) 00時58分

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