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2006年5月 2日 (火)

リバティーン

この役はジョニー・デップにしか出来ないと思う。

いや、ジョニー・デップにしかやって欲しくない。

昔も今も、芸術家という人たちはどこか狂気じみてる。

だからこそ素晴らしい作品も生まれるのだろうけど・・・。

「好きにならないでくれ」って言われてもねぇ~。(^.^)

ラストは妻のエリザベスを拝みたい気持ちになりました。

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» リバティーン。 [耳の中には星の砂の忘れ物]
それでも私が好きか? 観てきました。さっそく。しっかり劇場で。もうほんま素敵すぎて。涙が溢れそうやったです。ジョニー・デップ最新作の『リバティーン 』。もうね、この上品で悲しげな音楽が胸に響いて痛いねん。ジョニーが演じたからこそ、モデルのロチェスター伯... [続きを読む]

受信: 2006年5月 7日 (日) 10時42分

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