« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月

2006年1月29日 (日)

フライトプラン

予告を観た時からずっと楽しみにしていた作品。

娘が消えた・・・謎解きをしたいじゃない?(^_^;)

なかなか謎が解けず、いろいろ考えながら観ましたが、

結果としては大満足でした。(^o^)丿

あんな旅客機があったら是非乗ってみたいもんです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

単騎、千里を走る

やっぱりチャン・イーモウです。(^.^)

派手さはないけれど、静かにじんわり、気持ちよく感動させてくれます。

そうそう、「初恋のきた道」や「至福のとき」「あの子を探して」もそうでした。

健さん、チャン・イーモウ、中国・・・ヤンヤンはじめ、あの村人たちがまたいいんだな~!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2006年1月26日 (木)

真夜中の弥次さん喜多さん(DVD)

こんなぶっ飛んだ映画ってありなの?

ハチャメチャな上、お伊勢には辿り着いてないじゃん(~_~;)

それでも最後まで観たんだから勘弁してください(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

レジェンド・オブ・ゾロ

期待以上に楽しめちゃいました!

単にアクション映画じゃなくって、いろんな要素が詰まってるのね~。

私的には強い神父さまがよかったな~~。

ジュニアもかわいかった。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

あらしのよるに

フリーパスだからこそ観たアニメ。

でもね、なかなか面白かった。何が一番大切なことなのかがわかりやすかった。

子供たちがこういう映画で感動してくれたらいいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月25日 (水)

博士の愛した数式

中学生の時にこんな映画に出会っていたら、きっと数学が好きになってて私の人生変わっていたかも?

なんてこと考えながら観てました。(^_^;)

数学や数字の勉強にもなったし、心もあったかくなりました。

でもね、ラストがとってもわかりにくかった・・・。本を読むべきかな?(~_~;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

プライドと偏見(その2)

有頂天、プルーフオブ・・、スタンドアップ、プライド・・の4本からもう一度観たいと選んだのがこれ。

自分でもちょっと以外(笑)ソフトに楽しめる映画だからかな?

2回目もなお、美しい風景と音楽がとっても心地よかったです。

1回目より人物もよく理解出来たし、

これは何度でも観たい映画になりました。(^o^)丿

| | コメント (0) | トラックバック (0)

世界で一番パパが好き!(DVD)

ジェニロペと夫婦役じゃありませんか!(@_@)

私ねぇ~、このカップル応援していたんです~。

一緒になって欲しかった(>_<)

映画は子役がかわいいっ!ジェニロペと似てる感じがするし・・・(^_^;)

出演者も豪華で結構楽しめました!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月17日 (火)

女は男の未来だ

ユ・ジテがやけに太いなぁ~なんて思ったら、役柄の為に体重を増やし、女にだらしない男を演じたとのこと。

大成功だったと思うな(笑)

純愛もので知られる韓流だからこそ、妙に新鮮に写ったりした。

男ってホントにおバカなんだから・・・女の方がしたたかなんじゃん。

ちょっとエッチで何とも可笑しな映画でした。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

キング・コング

シネコンで初めて上映スクリーンを間違えてしまいました。

おかしいと思ったのよ・・・2歳くらいの子供がいたから。

そうです、そこは「チキン・リトル」だったのでした。(笑)

さて、「キング・コング」は特撮?も素晴らしく、後半はスクリーンから目が離せません。

ナオミ・ワッツは美しいし、キング・コングとの愛情にも胸を打たれます。

でも、一番印象に残ったのは人間のエゴ・・・・・愚か者め~(~_~メ)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月15日 (日)

プライドと偏見

キーラ・ナイトレイってこういう役がホントに似合う。(^.^)

嫌いと決めた相手とどんな風にくっつくのか興味津々でした。(笑)

雨に濡れた告白ではすれ違っていく二人が切なくって切なくって(T_T)

ダーシーがいい人なの(T_T)ここから冷たくしたって当然なのに・・・。

すべてダーシーのお陰ね。素直が一番。(←と、自分にも言い聞かす)

美しい風景と音楽、そして美しい余韻も楽しめました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スタンドアップ

女性にとっては重いストーリーで、いつどんなひどい目にあうのかと思うと、

すごい緊張で観ていた。

最後まで観ると、邦題「スタンドアップ」の意味がよくわかる。

お父さん、最後カッコよかったね~(T_T)

大好きなシャーリーズ・セロン、凄い女優さんになりました。

個人的にはショーン・ビーンが悪役でなくて嬉しかった!(^_^;)

| | コメント (2) | トラックバック (2)

THE有頂天ホテル

私はそもそも「有頂天」という言葉が好きで・・・楽しい言葉と思いませんか?

そして映画はまるで金太郎飴の如く・・・そう、どこを切っても面白いから(笑)

最後は慎吾ちゃんと一緒に叫びたい気持ちでした!

三谷幸喜恐るべし♪

オダギリジョーだけはわからなかったよ(@_@)

| | コメント (1) | トラックバック (2)

プルーフ・オブ・マイ・ライフ

とても楽しみにしていた作品。

グウィネス・パルトロウがとっても良かった~。

私の知る出演作の中では一番かな。

今なのか過去なのか、頭の中で必死に整理しながら観ました。(笑)

ハル役のジェイク・ギレンホールも素敵でした。

ベッドで泣いてしまったり、翌朝のぎこちない会話、握りしめてた鍵を渡すまでの気持ち・・・。

そんな表情や会話がとても好き♪

純粋だけど生きるのが不器用な彼女を救ったのは、

世紀の大発見ではなく、愛だったのね~(T_T)

『ニューヨークにいってはダメーっ!』と何度心の中で叫んだことか(^_^;)

素敵な映画でした。

| | コメント (4) | トラックバック (5)

2006年1月13日 (金)

男たちの大和

戦争ものは絶対泣けちゃうから観るのに覚悟がいる。

でも、どうしても観たかった・・・観なければいけないと思った。

案の定、もうオープニングから泣けてきた。やばい・・・最後までもつだろうか。

っていうか・・・涙が乾くひまがないくらい泣けた。(T_T)

生き残ってしまった男・・・戦死しても生き残っても傷は深い。

戦後60年、平和な日本。戦争の悲しみを忘れることなく、感謝して生きようと思う。

音楽もとってもいいと思ったら久石譲さんでした。さすがだ。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

FLY,DADDY,FLY(DVD)

これは熱くなりますねぇ~(^.^)

観ていて燃えましたっ!!

岡本准一めちゃカッコイイし、須藤元気のおバカなワルぶりがとってもよかった。

世の中のオヤジたち、ガンバレ~~~~(^o^)丿~~~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月12日 (木)

大変な結婚(DVD)

「パリの恋人」以来キム・ジョンウンのファンなので、とっても観たかった作品。

ストーリーは予想に反して家族愛が中心?

ちょっと物足りないような・・・・でも、有難いよね家族って。

水溜りのシーン、かわいかった~~~(^o^)丿

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 8日 (日)

MUSA-武士-(DVD)

チョン・ウソン見たさに借りました。^^;

でも彼よりも、将軍はキムタクそっくりだし、めちゃ渋い男優さんは斉藤洋介に見えるし、

そんなことばっかり気になっちゃって。(^_^;)

撮影が大変だったろうなぁ~。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チキン・リトル

かわいいじゃありませんか!

ディズニーらしく細部まで凝っているし、楽しめました。

アビーが最高だね♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

奥様は魔女(DVD)

やっぱり美しいな~~ニコール・キッドマン(+_+)

あえて映画館には行かなかった作品だけど、期待以上でした。

実は、昔の『奥様は魔女』のDVD-BOX持ってるくらいファンなんです。

だから大好きなクララおばさまが見られただけで満足(T_T)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 6日 (金)

彼女を信じないでください(DVD)

劇場公開時はタイミングが合わず、あっという間だったから観れなかった作品。

やっぱ、キム・ハヌルは最高だね~(^o^)丿

久しぶりに大声だして笑ってしまった。

映画館で観たらさぞや楽しかったでしょうに。(^_^;)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

ディック&ジェーン 復讐は最高!

ジム・キャリーだもんね~。

どんなに貧しくても喧嘩したり、別れたりしない。そんな夫婦はいいなぁ~。(^.^)

やっぱり人間苦境に立たされたときに本性が出るし、真価が問われると思うから。

楽しいだけじゃなく、夫婦愛がいっぱいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年1月 1日 (日)

お正月

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしく!

毎年思いますが、私にとってお正月はとても憂鬱です。それは嫁だからです。

今年も明日には主人の兄弟家族がやってきます。九人です。

私には一年で一番長い一日。本当に不公平だと思うんです。

そういう日常があるからこそ、映画がやめられないのかもしれませんね。

明後日の映画を楽しみに、明日はがんばるとしましょうか・・・!(-_-;)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »